
寒くなると、冷たいものをちょっと避けたくなりますよね。
冷凍フルーツも便利だけど、「冬には冷たそう…」と感じてしまうことも。
でも実は、冷凍ワイルドブルーベリーは冬こそおすすめ。
ポイントは、食べ方に少しだけ工夫することです。
冷凍ブルーベリー、冬はどう食べる?
答えはとても簡単。
ヨーグルトを人肌程度に温めて、冷凍ブルーベリーをのせるだけ。
(500Wで30〜40秒が目安)
温かいヨーグルトの上に凍ったままのブルーベリーをのせると、表面からゆっくり溶けて、ひんやりしすぎないちょうどいい状態になります。
「冷凍フルーツ=冷たい」のイメージが、いい意味で変わります。
また、ホットヨーグルトは、発酵に適した20〜45度前後だと乳酸菌の活性が高まるそうです。
腸を温め血流もアップ♪
タンパク質が不足しやすい朝食にもぴったりです。
ヨーグルトを温めると酸味が少し強くなるので、お好みではちみつや砂糖で調整しても。
[参照]ヨーグルトを温めて食べて(飲んで)もよいですか | 明治 Q&Aよくあるご質問
https://qa.meiji.co.jp/faq/show/1652?site_domain=default
ほどよく溶けて、ちょっと幸せな食感
外側はやわらかく、中心はほんのりひんやり。
ブルーベリーの果汁がヨーグルトに広がって、砂糖を入れなくても満足できる甘酸っぱさ。
寒い朝や、ほっとしたいおやつ時間にぴったりです。

どうしてワイルドブルーベリー?
使っているのは、カナダの自然の中で育った野生種のワイルドブルーベリー。
粒は小さいですが、その分、味がぎゅっと詰まっています。
当店の冷凍ワイルドブルーベリーは、
楽天市場・ブルーベリーカテゴリランキング1位常連。
「おいしくて使いやすい」と、たくさんの方に選ばれています。

洗わず使えるのが、地味にうれしい
このブルーベリーは洗浄済みなので、袋から出してそのまま使えるのもポイント。
朝の忙しい時間や、「今日はちょっと楽したいな」という日にも助かります。
前日の夜に冷蔵庫へ移しておけば、自然解凍されて、プチプチとジューシーな食感も楽しめます。
ナッツやスパイスで、ちょっと気分を変えて
そのままでもおいしいけれど、アレンジしてみるのもおすすめです。
- くるみ・アーモンドで食感プラス
- シナモンをひとふりで、冬らしい香りに
- はちみつを少し足して、やさしい甘さに
毎日同じでも飽きにくいのが、続けやすい理由です。

ヨーグルト以外にもいろいろ使えます
パンケーキやお菓子作り、スムージーやジャムにも使える冷凍ブルーベリー。
栄養も豊富なので、お子さまのおやつにもおすすめです。

冬の定番にしたい、やさしい食べ方
冷凍ワイルドブルーベリーは、ホットヨーグルトと合わせるだけで、冬でもぐっと食べやすくなります。
寒い季節の、ちょっとした楽しみに。
ぜひ試してみてください。
味が濃くて美味しい!
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